さて、
どうやら 4/11 22時22分 が転機であった。
16ヶ月に及んでいるコリツパースペクティヴは、ようやく内部から溶け始める時の針が刻を打ち、その傷口から溢れ出ることを躊躇しながら表面聴力に震える中身は、今日以前以後を押し並べて鳴り出す前に飛び散って行ったのであろう。
かさぶたはすべて言葉の手触り。それが取れる頃、傷跡は最新型の細胞が透ける地層。無数の言葉は、セル セル セル ・・・どこを突ついても、飛ぶのは空
(パチン)犯罪と自由について
(パチン)猫石のあるところに行かねばならない
(パチン)トイレの掃除をして、水とごはんの準備
例えば…